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ゴーヤの種取り [自然農]

あれ?
こんなところにゴーヤが。

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ティピー型の支柱にゴーヤを這わせて育てていますが、
地を這って隣の家のフェンスまで伸びたやつがいたようです。

家内からあんなところにゴーヤがあるけど
うちのやつ?と聞くものだから
確認してみると、うちのやつでした。

すっかり黄色く熟れてしまっているので
種を取ることにしました。

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この鮮やかな黄橙色がきれいですね。
さっそく割ってみましょう。

IMG_3175.jpg

中に入っている種は真っ赤なんですね。
どうです?
この鮮やかな色は。

でも種はこの赤いものの中に入っているんですね。
とてもぬるぬるとしています。

この赤いぬるぬるを取ると
種が出てきます。

IMG_3178.jpg

うーん、茶色です。
普通ですね。

青や緑だったら衝撃的なんですがね。

このゴーヤはちょうどいい苦みが気に入っています。
来年もこれで行こうと思います。


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秋じゃがの植え付け他 [自然農]

そろそろ秋蒔き野菜の準備が忙しくなってきました。

夏野菜を片づけて
畝を整備して草を少し刈り取って
あれこれ作業をしていると、あっという間に時間が過ぎていきます。
しかも暑い!
汗だくになっても作業できる時間帯は
朝と夕方だけ。
昼間はまだ30℃を超える暑さなので作業するのは危険。

ところが雨が降らず畑はカチカチ。
畝を整備しても鍬が入っていかないほどかたくなっている。
粘土質の畑なので乾くとすぐに硬くなる。
草を生やしていても、それでも硬い。
ふかふかの柔らかい土になるのにあと何年かかるんでしょうね?

でもあきらめずに一歩一歩の自然農です。

昨夜から今朝にかけて待望の雨となりました。

雨を予想して昨日準備した畝にじゃがいもを植えました。

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品種はデジマ。
これまで男爵、メイクイーン、キタアカリなども作ったことがありますが
デジマは初めて。
近くのJAを覗いたら出ていたので買ってみました。

秋植えにはちょうどいい大きさです。
重さを計ってみると50~65gくらいのものばかり。
丸ごと植えるのにちょうどいい大きさです。
特に秋植えは切ると腐る可能性が高いので
丸ごと植えるのが無難なんですね。

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30㎝間隔に深さ15㎝ほどの穴を掘って
丸ごと入れて土を被せたらおしまいです。

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あとは枯草を畝全体に覆います。
ここが自然農たるところですね。

草を抑え保湿効果があり、養分にもなります。

IMG_3115.jpg

あとは札を立てて終了。
おいしいじゃがいもに育ってくれるはずなので
楽しみに待ちたいと思います。

その他今日、種まきした野菜は

大根2種(自家採種もの)
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ニンジン2種(自家採種もの)
IMG_3119.jpg

ニンジンは7月中旬に種まきしてありましたが、
発芽率が悪かったので、大根の間に蒔いてみました。
大根との相性もいいようなので。

他には
レタスとブロッコリーのポット蒔き。
IMG_3116.jpg


今日のところはこんな感じです。

まだまだ9月に種まきしたい野菜が
たっぷりあります。

忙しいけれど楽しいですね。


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田んぼを闊歩するアオサギ [野鳥]

早いところでは8月下旬から稲刈りが始まり
コンバインの音が毎日聞こえるようになってきました。

昔なら早くても9月下旬頃だった稲刈りが
今では9月下旬にはほとんどの田んぼで終了します。

刈り取られた田んぼでは
シラサギやアオサギが飛来してきて
何やら虫をついばんでいるようです。

そんなアオサギを比較的近い距離から撮影できましたので
紹介したいと思います。

撮影は車の中からです。

IMG_1461.jpg
2017/09/04 Canon5DⅡ Canon EF70-200㎜ F4
クリックすると大きな画像で見られます。

シラサギも撮りたいと思ったのですが
シラサギの方が警戒心が強いようで、すぐに飛び立ってしまいました。

IMG_1457.jpg
2017/09/04 Canon5DⅡ Canon EF70-200㎜ F4

普段は鳥の撮影はしないのですが
たまにはいいもんですね。

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青トマトのジャム [ジャム作り]

今日、トマトの畝を片づけました。

まだ実が付いていましたが、赤くなる気配もないので
そろそろ片づけて、秋蒔き野菜の準備をしようという訳です。

青いトマトはそれほど多くはないのですが
捨てるのももったいないし、
昨年もフライにしたり料理に加えて無駄なく頂いたので、
今年もそうしようと思って、家内にもその旨を伝えておきました。

ところが急に気が変わって
ジャムを作ってみたくなっちゃったんですね。
ジャムができることは知っていましたが作ったことはありません。

たまたま今朝、昨年作ったプルーンジャムが全てなくなったこともあって
ジャムに意識が回っていたからなのでしょうか。

青トマトのジャムだ!

そう思い立ったらすぐにやりだすのが私の流儀。

ということで作ってみました。

今日採れた青トマトです。
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これをザク切りします。
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重さを計ったら800gありました。

砂糖は家にあるものを使いましたのでこれ。
IMG_3082.jpg

40%にしたので320gです。
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かき混ぜて砂糖をなじませます。
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そのまま1時間くらい放置すると
砂糖がなじんで水が出てきます。
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これを弱火で煮詰めます。
IMG_3089.jpg

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アクが出てきたら取り除きます。

1時間ほど煮込むと水分も抜けて
どろどろしてきます。
そこへレモン果汁を加えます。
適当です。
あるレシピでは1㎏の青トマトでレモン1個とありました。
私は国産のレモン果汁を使用しました。

そしてもう少し煮詰めれば完成です。
IMG_3091.jpg

皮や種が気になる人は布で濾す人もいるようですが、
私は皮も種も味の一つなのでそのままです。

そして煮沸した瓶に詰めれば終わりです。
IMG_2169.jpg

2瓶できました。

肝心の味は?

少し酸味があってトマト風味が抜群です。
砂糖の分量もちょうどよかったようです。

これなら売れるな!
というのが感想です。

これからフランスパンを焼いて
明日の朝は、バターとこのジャムで頂こうと思います。

完熟トマトのジャムも美味しいのですが
こっちの方が好きですね。


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ナガコガネグモ [畑の虫や蝶]

先日田んぼの様子を見に行った時に、
ついでにその周辺に咲く野草の撮影をしていて
ふと目に留まったのがこの蜘蛛。

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よく見る蜘蛛で時々撮影もしているので
お馴染みのはずなんですが、いざ紹介しようと思って
名前を確認してみると
ナガコガネグモと言うんですね。
ジョロウグモとずっと思っていたのに間違っていました。

どう違うか興味のある人は
検索で調べてみてくださいね。
ジョロウグモの写真がないものですから。

IMG_1405.jpg

IMG_1410.jpg
別個体ですが裏から見るとこんな感じです。

決して蜘蛛が好きなわけではありませんが
調べてみて、少しだけ興味が湧いてきました。

でも撮影するのは目立つやつばかりなんでしょうね。

ジョロウグモではなく
ナガコガネグモ。
覚えましたよ。

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ここまで育ったよ [米作り]

田んぼに出向いて
お米の成長ぶりを見てきました。

知識も経験もないままいきなり始めた米作り。
しかも不耕起で代掻きもやらず、
無肥料、無農薬栽培。

どうせ草に負けるのが落ちでしょう。
うまくいく訳がないというのが世間的な声なんでしょうね。

それでもとにかくやってみました。
うまくいかなければ来年に生かせばいい。

そんな気楽な気持ちだったし、
むしろどんな風になるかワクワクしながらやってきた
というのが正直なところなんですね。

それでは今日現在のお米の様子です。

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どうでしょうか?
ちゃんとお米になっていますよね。
嬉しいですねえ。
ここまで育てば、とりあえず何某かの収穫はありそうですね。

もちろん慣行農法のような収量は望むべくもないのですが、
機械や農薬を使わない、こんなやり方でも
お米が採れることを実証できれば、それだけでうれしいですね。

IMG_1378.jpg

株間30㎝、条間40㎝の一本植えでやりましたが、
たった一本がこんな風に何本にも分闕するんですね。
間近に見て体験するのは初めてでしたので、
これだけでも感動ものでした。

描いていた理想は30本以上に分闕することでしたが
そこまでは行っていないようです。
ざっと見て20本、多いもので25本くらいでしょうか。
それでもよく育ったと褒めてやりたいですね。

IMG_1375.jpg

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最初と2枚目の写真はあきたこまちで、
これはあさひという品種です。
少しだけ作っています。

そして下の写真が黒米。
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これも僅かしか作っていませんが、
2週間遅れで植えたので成長が遅れていましたが
出穂して黒米らしくなってきました。

そして全体の様子です。
DSC_8731.jpg

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それではこれまでの経過を振り返ってみたいと思います。

IMG_1834.jpg
田植え当日の写真です。

耕さずにやっているので昨年の切り株が残っているのが見えます。

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田植えは6/9~6/10
二人で二日かかりました。
一本植えなので隙間だらけですね。

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田植えから1か月後の様子です。

IMG_2586.jpg

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暑くなってから急に成長が早まった感があります。
7/27には出穂が始まっていました。

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よくここまで育ってくれたと思います。

さて、いつ稲刈りになるのでしょう?
楽しみは益々膨らんでいきます。


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初めてのゴボウ栽培 [自然農]

ものは試しで何でも作ってみようというのが私の畑。

うまく育たなければ
そういうものかと見極めればいいだけのこと。
でもやってみないと分からない。
だから作ってみたいと思った野菜は
とりあえず種を蒔いてみる。

粘土質の乾燥するとカチカチになってしまう土壌の畑で
ゴボウが育つものなのか?

まあ適当にやればいいというものではないので、
少しばかりは知恵を働かせて、
畝を高畝にして、育てるゴボウはあまり長くならないものを選択して
とりあえず種を蒔いたのが6月上旬。

発芽は良くなかったものの
出てきたものはそれなりに育ってきたので
今日試しに1本抜いてみました。

IMG_2905.jpg

銘柄は山牛蒡となっていますが、
信州の方では菊牛蒡とかあざみ牛蒡と呼ばれていて
広く栽培されている品種のようです。
長さは30~40㎝ですので、牛蒡としては短い方でしょうか。

初めてのことなので収穫のタイミングがわからず
試しに掘ってみたということなんですね。

で、結果は
ちょっと早かったという感じです。

IMG_2901.jpg

一株だけでかくなっていたものですから
ひょっとしていいかもという期待だったんですが
こんな感じでした。

IMG_2903.jpg

長さ25㎝。
でもちゃんと牛蒡になっていましたよ。
うちの畑でも牛蒡ができることを確認できた次第。

IMG_2902.jpg

これで収穫のおおよそのタイミングが分かったので
次は満を持して収穫しようと思います。


さて今日収穫した牛蒡、どんな味でしょう?
早速家内に料理してもらうこととしますか。


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キュウリやトマトの種取り [自然農]

固定種や在来種の野菜は
自家採種して来年に繋いでいきます。

そうするとその土地に合った野菜に変化していきます。
それは育った土地や環境情報を種が記憶するからなんですね。

だいたい3年続けて自家採種すれば
その土地に合った美味しくて病気に強い野菜になると言われています。

私の畑は今年で3年目ですから
来年あたりは、自慢できる野菜ができるかもしれません。

理屈の上ではそういうことなんですが、
実際にはなかなか思うようにいかないのが畑仕事。

よくできる年もあればそうでない年もあります。
そこが面白いところでもあるんですね。
成長を見ながら、ああでもないこうでもないと
ぶつぶつ言いながらやるのが面白いんですね。

さてトマトとキュウリの種取りをしましたので
その簡単な手順を。

DSC_8398.jpg

種取りするものはあらかじめ決めておいて
熟すまで待つようにします。
キュウリは黄色くなるまで待ってから採りますが、
その後1週間ほど追い熟させるといいようです。

DSC_8399.jpg

ナイフで縦に2つに切ります。
これは下の方には充実した種が入っているようですが
上の方は種が少ないですね。

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スプーンでゼリーごと掻き出します。

DSC_8402.jpg

そのまま水洗いしてもいいのですが、
1日か2日袋や瓶に入れて置いておくと
ゼリーが分離して種が取りやすくなります。

後はネットに入れて水洗いして
新聞紙などに広げて乾かせば完了です。


トマトも全く同じようにして種取りします。

DSC_8347.jpg
写真はイタリアントマトです。

DSC_8348.jpg

完熟したトマトを2つに割って
ゼリーごと種を掻き出して
袋や瓶に入れて1日か2日放置してから
水洗いすると綺麗に種が取りだせます。

ちなみにこのゼリー状のものの中には
種がすぐに芽を出さないように発芽を抑制する成分があるようです。

DSC_8403.jpg

つい最近種取りしたトマト各種です。

基本的には育てている野菜の全ての種取りをする予定です。
種には寿命があります。
1年しか持たないものもあれば4,5年持つものもあります。

大きな種は寿命が長く
小さな種は寿命が短い傾向ですね。
ニンジンは基本的には寿命は1年です。
だからあんなにも細かくて小さい種を一杯作るんですね。


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色変わりする綿の花 [野菜の花]

昨年友人から分けてもらった綿の種。

畑の一角に少しだけ蒔いてみたら、
順調に育って花を咲かせるところまできました。

というか最後の花を咲かせる段階まできています。

少し前に花が咲いているのは知っていましたが、
ついつい忘れてしまって、写真も撮り損ねておりました。

そして今日、花を見ておや?っと思ったんです。
少し前に見た時と花の色が違う。

確かピンク色をしていたはず。
おかしいなと思って調べてみると、
綿の花は一日花で咲き始めは淡いクリーム色をしているが、
夕方萎む頃にはピンク色に変わるとあります。

そうなんだ。
ということは少し前に見たのは、萎み始めて
ピンク色になりかかったものを見ていたようです。

ということで綿の花です。

DSC_8321.jpg

DSC_8325.jpg

淡いクリーム色ですね。

それが萎む頃になると
DSC_8346.jpg

ピンク色になりました。

すでにコットンボール状になっているものもあります。

DSC_8328.jpg

DSC_8323.jpg

これが弾けると
中から白い綿が出てくるはずです。

楽しみです。

綿ができたらさてどうしましょう?
糸を紡ぎましょうか?
それとも猫の座布団でも作りましょうか?


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大豆の花と虫たち [野菜の花]

毎年楽しみに作っている大豆が
今年も順調に育っています。

昨年は3畝作りましたが、今年は2畝。
その分黒大豆を1畝分作っているので
大豆の総量としては昨年と同じくらいです。

さて作っている大豆は昔ながらの固定種の大豆で
枝豆としてもおいしく食べられる大豆です。

今年で3年目になりますが、枝豆が本当に美味しくて
もう他の枝豆が食べられなくなるほどの美味しさです。
今年もさらに美味しい枝豆に育ってくれることでしょう。
そして立派な大豆に育ってくれることでしょう。

さて今は大豆の花が咲いている季節です。
本当は真夏の暑い時に枝豆で一杯やりたいところなんですが、
もう少しの辛抱のようです。

では大豆の花をご覧ください。
我が家の大豆の花は白。

DSC_8309.jpg

DSC_8308.jpg

DSC_8293.jpg

マメ科らしいとても愛らしい花ですね。
ちなみに黒大豆の方は赤紫色の花です。
(少し前に紹介していますので、野菜の花シリーズからお入りください。)

次は大豆にやってくる虫たちです。
いわゆる大豆にとっては害虫なのですが
今のところはそのままにしてあります。

DSC_8299.jpg

コガネムシでしょうか。
葉が食われていますね。
ひどくなるようなら少し対策を考えますが、
虫も敵としない自然農ですので、食べさせてあげています。

DSC_8303.jpg

これは最初の年から確認している
大豆にやってくるカメムシの一種です。
3㎜ほどしかなく小さいのですが、大量に発生すると
豆が黒ずんで収穫が減ってしまうのですが、
これまで大発生したことはありません。
なのでそのままにしています。

自然農では畝にも通路にも空いている場所にも
草が生えています。
しかもいろんな草が生えています。
それが一つの野菜だけに虫がつくことを防いでいるように思います。
つまり虫たちの居場所があちこちにあるということなんですね。

草も育ち、虫も育ち、
そして野菜も育つ環境こそが
調和された環境なのではと思います。

野菜だけを守ろうとすると必ずどこかに問題が生まれてきます。
森が豊かなのはいろんな動植物が共生していることを知れば、
答えが見えてくるような気がします。

最後は全体の様子を。
DSC_8294.jpg

こんな感じの畝がもう一つあります。
そして黒大豆は2畝に分かれていて
トータルでこのくらいあります。

恐らく9月上旬に待望の枝豆が
食べられそうです。
楽しみです。


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